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100美容外科のボディ脂肪整形
腹部挙上術(タミーリフト)
body liposuction
体内に過剰に蓄積された脂肪を取り除き、
スリムなラインが際立つボディへ!
What
腹部挙上術とは?
腹部のたるんだ皮膚を切除し、緩んだ腹筋を引き締めてハリのあるお腹を作る手術です。
深刻な肥満や出産、加齢による組織の弾力低下で腹壁自体が伸びきっている場合、脂肪吸引だけでは十分な改善効果を得ることができません。
このようなケースでは、脂肪組織の除去と同時に筋膜を強化することで、引き締まったスリムな腹部ラインを完成させることができます。
100美容外科
腹部挙上術 手術情報

手術時間
1〜2時間
麻酔方法
睡眠麻酔
入院の有無
当日帰宅可能
抜糸
術後7日目
ダウンタイム
10〜12週間
腹部は浅い層の皮下脂肪と深い層の深部脂肪が共に発達しており、
脂肪を除去しやすく、最も大きな変化を実感できる部位です。
上腹部と下腹部をバランスよく自然に仕上げることが脂肪吸引の核心です。
なめらかで引き締まったウエストラインを実現します。
100 TECHNOLOGY
腹部挙上術 手術方法
STEP 1

STEP 2

STEP 3

腹部肥満の場合、
脂肪細胞層を吸引・除去します。
伸びきった皮膚組織を切開・切除します。
筋肉層と皮膚層を剥離します。
STEP 4
STEP 5

開いた腹直筋を締め直します。(必要に応じてへそ形成・移動を並行)

医療用の最高級縫合糸を用い、二重に精密縫合します。
Point!
腹部脂肪吸引の切開ポイント
おへその中、鼠径部(パンティーライン)、尾てい骨(露出しない部位に1〜2mmの最小切開)
上下の腹部だけでなく、サイドラインや腰肉(ラブハンドル)まで吸引し、全体の美しいボディラインを考慮した脂肪吸引を行います。
女性と男性の手術法に細やかな違いを設けて執刀します。
女性の場合はくびれたウエストラインを強調し、男性の場合は筋肉のラインを活かして吸引を行うため、満足度が非常に高いのが特徴です。
さらに強力な引き締めを希望される場合は、「リポラスレーザー」や「ボディ糸リフト」などを併用し、弾力を高めています。
最大限目立たない部位を最小切開するため、露出の多い服やビキニを着用しても傷跡が気になりません。
腹部脂肪吸引
VS
腹部挙上術
腹部脂肪吸引
皮下脂肪層の量を減
たるんだ皮膚の改善は困難
筋肉・筋膜の復元は困難
皮下脂肪層を減少・除去
伸びきった皮膚まで解決可能
筋肉・筋膜の復元および強化
腹部挙上術の 適応対象
特にお腹周りに脂肪が集中している方
食事制限や 運動では効果が出にくかった方
腰肉(ラブハンドル)や脇腹など、特定の部位が気になる方
贅肉のないスッキリとしたウエストラインをご希望の方
バストのボリュームは維持しつつ、お腹の肉だけ落としたい方凸凹していたり、ぽっこりと出た腹部脂肪でお悩みの方

100 TECHNOLOGY
手術の特徴
1.
一度の手術で確実なボディラインの変化
2.
微細な脂肪まで繊細に除去
3.
安全システムおよび徹底した滅菌消毒
4.
早い日常生活への復帰
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